\   がん細胞は正常細胞に戻る!  /

(がん細胞は可逆的である)

癌代謝病研究会

癌はミトコンドリア(MT)の呼吸代謝病であるのに永く遺伝子異常による悪性腫瘍として対処された。

画像診断、病理診断をし、標準治療を行ってきた。
その結果、ガンの予知予防もできず再発予防も出来ず、癌の罹患 と癌死を右肩上がりで増加させている。

原点に帰り癌はミトコンドリアの呼吸代謝病としてリスク診断をして、対処及び治療する学会を立ち上げ人類の福祉に貢献する事を目的に設立を宣言する。

①診断

癌は新生物であるから第一にTMCA検診により生化学的に診断する。

第二に画像診断は補助診断とする (Cancer誌1994年Cancermedicine2018に掲載)


②治療

癌は発がん物質と高タンパクによってつくられる病気で がんの代謝はGultamine driven(運搬) Gultamine lysis(分解) が主な代謝なのでグルタミン制限食とケトン食を第一に採用する。

解糖呼吸に対しては漢方薬(SA)をつかい また、癌化リスク因子の改善も行う その他の治療は研究会で紹介していきます 参加者は事務局に登録して下さい。

 

年会費:壱万円